九州鉄模会
〜NPO法人汽車倶楽部「模型部」〜

鉄道模型の分野から汽車倶楽部の活動を応援する「模型部」の活動をご紹介致します。

 
第55回 Nゲージ定例運転会
令和2年11月1日(日)
 10:30〜16:30
            ☆車両持込走行の方は10:00〜受付開始、15:00受付終了となります
            ☆走行利用の状況によっては、終了時間を切り上げる場合がございます
            ☆当日の状況によっては、入場制限を行う場合がございます
            ☆今後の状況によっては中止を含めた予定変更を行う場合がございます
    @見学の方・・・無料 
           ⇒「入場券」が必要、『九州レイルウェイショップ』にて当日発行致します

    A車両持込走行の方・・・¥500/1クール(50分単位)
           ⇒前売り「利用券」(11枚綴り)での精算となります。
             九州レイルウェイショップにて発売中、詳細は下記ご参照ください。

【Nゲージ定例運転会 利用料金/体系 改定のお知らせ】
第54回(10/4予定)より下記のとおり利用料/体系を改定しました。
  
【改定1】利用料は「回数券」にて精算頂きます。
 回数券は「500円券×11枚綴り」で販売致します、バラ売りはありません。
ただいま「九州レイルウェイショップ」にて発売中!
チケット販売価格  ¥5,000(一般の方)
 ¥4,500(汽車倶楽部 会員)
※1.本チケットは、模型館1内のNゲージ/HOゲージレイアウトでも利用頂けます。
※2.旧・レイアウト利用券は無効です、回数券との交換もございません。
 
【改定2】利用料は1クール毎500円です。

クール
時間帯 10:30-11:20 11:30-12:20 12:30-13:20 13:30-14:20 14:30-15:20 15:30-16:20
(各クール間の10分間は「入れ替え」時間です)
(例)全クール通し利用の場合、@500×6=¥3,000となります
 
【改定の理由について】
 「Nゲージ定例運転会」も50回を越え、お蔭さまで多くの方にご来場/走行利用頂けるようになりました。
 本当に有り難うございます。
 しかしながら、利用者数の増加に伴い施設の維持管理に掛かるコストが増大、また会場である「模型館2」ですが
 ご存知の通りまだまだ「完成形」には程遠い状態です。いつまでも現状のままでは御利用頂く皆様に申し訳無いと
 思いますので、更なる情景作り/路線追加など施設の整備充実を図り、もっと楽しんで頂けるものにして参りたいと
 考えます。
 何卒ご理解賜ります様、そして今までと変わらずご利用頂けます様、どうか宜しくお願い申し上げます。
 
【来場者のみなさまへ】
   @「マスク着用」の徹底をお願いします。
        ⇒但し、2歳以下の小さなお子さまにつきましてはマスク着用の対象外と致します
   A運転会会場(模型館2)/受付(九州レイルウェイショップ)
    へは、
指定の場所で手洗い後、入場をお願いします。
        ⇒「九州レイルウェイショップ」1Fロビーに手洗い箇所の案内を掲示致します
          いちど会場を離れて、再入館される場合も同様です
   B受付では
代表者名/人数/連絡先の記入をお願いします。
   C
中学生以下の方は、必ず保護者同伴で参加をお願いします。
        ⇒中学生以下の方のみを会場に残しての外出は、ご遠慮下さい
   Dその他、スタッフの指示に従って頂けますようお願いします。
 
不明な点等、お問合せは会場を管理する「九州レイルウェイショップ」までお願い致します
ホームページはコチラ(ホームページへ移動します)
電話でのお問合せは ⇒ 
0949−26−9600
(担当:北野、店舗不在時は転送されます)

<令和2年10月4日開催 第54回 定例運転会>
兼ねてからの予告通り、この回から走行利用について料金体系と精算方法を改訂致しました。
来場者が一時的に減る事も覚悟の上でしたが「本当に来て貰えなくなったらどうしよう」と不安でした。
・・・が、蓋を開けてみれば、いつもと変わらない数のお客様が持込走行にお越し頂きました。
未成年のお客様にとっては11枚綴り回数券「5,000円」はちと高かったみたいですが、
概ね良心的に受け入れて頂いたように思います。

この日は昔、直方駅構内でSLの走行音をテープ録音したというご老人が「肝心の車種が分からない」と
訪ねて来られました。こんな時の心強い味方が模型部には居ます。そうです、鉄模会最年長・F氏。
音を聞くや否や、一発で「あ、それキューロク!」・・・即答、ハイ解決!
その後は、一緒に持ち寄られた当時のSL写真が珍しかったのか鉄模会メンバーがご老人を取り囲むように盛り上がってました。

その他、初めて来場頂いたお客様/ジオラマ製作を得意として作例をお持ち頂いたお客様など、
あちこちで模型談義に花が咲いた一日でした。

EF64・JR貨物更新色が牽引するコンテナ列車の長大編成。運転会ならではの光景です。

朝から走行・見学のお客様が次々と見えられました。

地元・平成筑豊鉄道の400形気動車。

展示テーマは「12・14系改造の団体/イベント用車両」。

SL音源と当時の貴重な写真にクギ付けのF氏。

スマホを持って、狙う車両はな〜に?

485系RED EXPRESS。姿を消して間もなく10年・・・

<令和2年9月6日開催 第53回 定例運転会>
台風10号の接近を受けて車両展示は中止、また午後から台風の影響が出るという予報だったので
12時30分をもって運転会そのものを終了させて頂きました。
それでも、数組の方が車両を持ち寄って走行頂いたり、見学に足を運んで頂いた方もおられました、有り難うございます。

次回は10月4日の開催を予定しています、台風の影響が無い事を願っています。
また、上のお知らせにもございます通り、次回から車両持込走行されるお客様は料金体系/精算方法が変更となります。
前売り「利用券」が必要となりますので、事前に九州レイルウェイショップでお求めください。

台風接近をもろともせずに馳せ参じた「走行組」の皆さん。途中終了となり申し訳ございませんでした・・・

模型車両にくぎ付けのお子さん、イイねぇ~!

日本初の2階建車両入り新幹線、100系「グランドひかり」。

ウェザリングがバッチリ決まったキハ181系気動車。

車両を数えたりスマホで撮影したり。楽しんでもらえたかな? 

<令和2年8月2日開催 第52回 定例運転会>
車両展示のテーマは「関西私鉄」。メンバーで関西私鉄の大ファンがいて、この日の展示車両は全てこの方お一人のコレクション!
コロナウィルス感染症の影響か、見学来場の方はやや少なめ。一方で”走行組”は「そんなの関係ねぇ!」と(思っているかは
不明ですが)先月並にお越し頂きました。
また、この日は扇形機関庫のセクションジオラマを持ち込まれた方がいて、鉄模会のメンバーは大盛り上がり!
気が付けば各自の車両を乗っけて「即席撮影会」となっていました(笑)
外は35℃近くまで上がる「夏日」でしたが、エアコン全開&日除け設置で何とか乗り切る事が出来ました。
線路支障も殆ど無かったという事で良かったヨカッタ・・・

C57 1+D51 200「重連」による「SLやまぐち」号の走行シーン。

会場内のようす。ピーク時でこのくらいでした。

何が走っているのかな・・・?

関西私鉄の代表車両がズラリ! 

扇形機関庫庫にSL大集合! 

<令和2年7月5日開催 第51回 定例運転会>
緊急事態宣言が解除されてから2度目の「定例運転会」。
前回は、まだまだ警戒感も強かったのでしょう、走行/見学とも少なめでした(特に午後は閑散・・・)。
が、北九州市の状況も落ち着きを見せてきたこともあってか、ピーク時には及ばないものの
走行13名/見学29名と、まずまずの来場実績となりました。
この日は昼間の気温がグングン上がり、窓全開では凌ぐことが出来ず、昼前には冷房装置が稼働。
1時間(コース入れ替え)毎に換気を行うなどの対応を取らせて頂きました。

前回、線路支障が多発しましたが、今回は保線工事の効果で大きなトラブルは見られませんでした。

課題は「暑さ対策」ですかね。1時間おきに換気すると、せっかく冷えた部屋が暑くなってしまうのが悩み。
電気代の請求がちと怖い・・・

お蔭さまで多くの方にご来場頂きました。遂に冷房が稼働、換気も行いながら、少しでも快適に・・・

車両展示のテーマは「キハ40系気動車」。色替えや改造などでこんなにバリエーション豊か!


<令和2年6月21日開催 模型部員限定 運転会 >
毎月第一日曜日の「定例(公開)運転会では”ホスト役”に徹している模型部「九州鉄模会」メンバー。
「そういえば、長いこと自分たちの運転会、やってないよね?」
そうです、昨年末の「年忘れ運転会」以来、自らの楽しみを後回しにして定例運転会の運営に頑張って頂いてました。
・・・という訳で、半年ぶりに「自分たちが鉄道模型を一日楽しむ」事にしました。

とまあ、なかなかに立派な大義名分ですが、実は・・・
先日の「第50回定例運転会」で線路支障が続発、かなりグダグダだったので「保線作業」を兼ねての運転会でもありました。

そうは言っても、あまりにグダグダでは申し訳ないので、本当にダメダメな所は前日までに改修工事を敢行。
それなりに走ってくれるだろう、という状態で当日を迎えました。

フタを開ければ、改修工事の効果で大きなトラブルは殆ど無かったそう。一部ポイントの不具合が見られましたが
直ぐに取り換えて事なきを得ました。
思いっきり、気兼ねなく好みの車両を走らせる事が出来て、皆さん満足げな表情でした、とさ!


久々の模型部メンバーオンリーでの運転会。まー何て楽しそうなんでしょう!

メイン駅前にビル群登場!デスク上は車両の山、山・・・

ヤードは「コンテナ祭り」状態(笑)

部品紛失で捜索活動の図⇒無事に見つかったそうです。

部長さんは墨入れ作業中。よく見えますね!

上の拡大図。オジサンには無理・・・


<令和2年6月7日開催 第50回 定例運転会>
2カ月ぶり、「模型館2」にNゲージの走行音が響きました。が・・・
長らく稼働していなかったせいか、あちこちでトラブルが発生。一応、軽く試運転は行ったんですがねぇ。
山線のダブルクロス、専門用語では「シーサスクロッシング」(
ジーザスクライストでは無い)と言うらしいのですが、
そのレールが遂に、壊れました・・・orz
他にも通電不具合がそこかしこで発生、鉄模会メンバーはてんやわんやだったそうで。いやはや申し訳ない…

午前は見学の方もちらほら見受けられましたが、午後は殆ど「常連メンバーの貸し切り状態」だったとの事。
ま、思いっきり気兼ねなく好みの車両を走らせる事が出来て、満足だったのではないでしょうか?

次回運転会に向けては、
保線作業が大変だぁ〜っ!

2カ月ぶりの運転会「再開」、午前のようす。窓全開&換気扇/扇風機フル稼働で換気も万全!

鉄模会メンバーの協力で日除けを設置、これが大当たり!

橋梁を渡るE3系「こまち」。

H氏(左端)製作のHOnミニレイアウトを肴に盛り上がる!

「曲げわっぱ」の上に作られたレイアウト、凄い発想・・・

Wデッカーをそんなに繋げてどうする・・・?

ほぼ「40年選手」のKATO製キハ82系。まだまだ元気!


<令和2年5月3日予定⇒中止>
4月と同様の理由により、中止致しました。


<令和2年4月5日予定⇒中止>
参加頂く皆様の健康面を考え、中止致しました。


<令和2年3月1日開催 第49回 定例運転会>
新型コロナウィルス感染症が全国に「飛び火」する中、翌日からは全国の小中高校が一斉休校となるなど
影響が日増しに大きくなる中の開催となりました。
おおかた予想はしていましたが、やはり前月までとは打って変わって「静かな」運転会となりました。
それでも「そんなの関係ねぇ!」とばかりに朝イチからラストまでたっぷり「模型三昧」の参加者も(笑)

いつもながら”気合十分”の車両展示(テーマ:展望室付客車列車)あり、
スマホで模型を動かすシステム(コントローラー)のメーカーによるデモあり、
・・・と、出来る限りの準備はさせて頂きましたが、まあこの状況では致し方無いですね。

コロナウィルスの一日でも早い終息を願って、この日は「お開き」となりました。

SL時代(つばめ)から最新クルーズトレイン(ななつ星)まで、ズラリと並んだ「展望室付客車列車」。

単行の気動車に「カワイイ!」

こちらはA5サイズくらいの超ミニレイアウト(HOn)

何か、珍しいモノでもお持ち頂いたのかな・・・?

「フル参戦」の猛者たち・・・(笑)


<令和2年2月2日開催 第48回 定例運転会>
前回に続き「走行組」のお客様が次々とご来場、瞬く間に路線は全て埋まってしまい「順番待ち」状態に!
基本は1回1時間で、路線が空いていれば続けて何度でも車両走行を楽しんで頂けるようにしていましたが、
この日は朝一番~ラストまで1日居られた方でも4路線、それ以外の時間帯は「お休み(=見学)」して頂きました。
見学のお客様も多くご来場頂いたのですが、会場入口は履物が溢れてしまう事態に!

最近、似たような状態が続いていましたが、ココまでの混雑は初めてでした。対策待ったなしの状況です。
「走行組」の皆様、次回迄は現行ルールで開催、状況によっては「譲り合い」をお願いするかと思います。
履き物が溢れる問題につきましては「履物入れ」を”増強”して対応させて頂きます。

車両持込走行は既に全路線が埋まり、見学の方も次々とご来場。混雑が始まったところです・・・

展示テーマは「展望車両付の電車」

思い思いの車両で楽しまれる「走行組」の皆さん。

小さくてもリアルな車両に釘付け・・・?

テールライトの残像がスーッと残って、本物みたい!


<令和2年1月5日開催 第47回 定例運転会>
新年一発目の「走り初め」という事でしたが、10:30の開始時点では来場者1名!オイオイ、大丈夫か〜?
少しばかり不安がよぎりましたが、そこから一人、またひとりと持込走行のお客様がご来場。
気づけば昼過ぎには8路線全てが埋まり、お客様同士での「譲り合い」をお願いする事態に!
その頃には見学でお越し頂いたお客様もピークに、運営する模型部のメンバーはてんやわんや!

16:30に運転会が終了、走行&見学のお客様が帰られた後の模型部メンバーは一様に疲れた表情・・・
翌日から「仕事始め」という方も多く、いつもはまったり鉄道や模型の話題で盛り上がるのですが、
この日ばかりは「帰ろう!」という事で早めの「お開き」となりました、お疲れ様でした!

まだ”余裕”があった時間帯(お昼前くらい?)のようす。この後が大変だったそうで、写真撮影どころでは無かったと。

おっ、何がやって来たのかな・・・?

九州以外の車両が並び、ある意味「新鮮」な感じ。

自作(完成品改造)の「やませみ・かわせみ」、凄っ!

隣のお兄さん、何を走らせるのかな・・・?

当運転会によく参加頂く英国出身のお客様、今日は
そのご家族が来日。お父様でしょうか?

「ななつ星in九州」は発売から1年経ちますが、
今でも注目&憧れの的、のようです。


【これまでの開催実績】
開催年度をクリック頂ければ各年度を1年間まとめてご覧いただけます。
開催年度 月次、回数、開催日 車両展示、その他トピックス
令和 2年度  8月:第52回、 8月2日
 7月:第51回、 7月5日
 6月:模型部   6月21日
 6月:第50回、 6月7日
 5月:中止
 4月:中止
 3月:第49回、 3月1日
 2月:第48回、 2月2日
 1月:第47回、 1月5日
関西の私鉄電車(阪急、阪神、京阪、近鉄、南海)
キハ40系 大集合!]
模型部員限定の運転会(非公開)
485系特急形電車 part4
5/3に予定していましたが、中止させて頂きました
4/5に予知していましたが、中止させて頂きました
展望室付き客車列車
展望室付の電車列車
 
令和元年度 12月:第46回、12月1日
11月:第45回、11月3日
10月:第44回、10月6日
 9月:第43回、 9月1日
 8月:第42回、 8月4日
 7月:第41回、 7月7日
 6月:第40回、 6月2日
 5月:第39回、 5月5日
 4月:第38回、 4月7日
 3月:第37回、 3月3日
 2月:第36回、 2月3日
 1月:第35回、 1月6日
東日本の車両&新製品
JR九州直方車両センター主催イベントに出張、展示無し
ディーゼル機関車
アルミ&ステンレス車体の車両
クルーズトレイン&観光列車
通勤/近郊形車両
485系特急形電車 part3
ラッピング車両
チューリップフェア「国鉄バス体験乗車会」立ち寄り
貨車
外国型車両
機関車大集合
平成30年度 12月:第34回、12月2日
11月:第33回、11月4日
10月:第32回、10月7日
 9月:第31回、 9月2日
 8月:第30回、 8月5日
 7月:第29回、 7月1日
 6月:第28回、 6月3日
 5月:第27回、 5月6日
 4月:第26回、 4月1日
 3月:第25回、 3月4日
 2月:第24回、 2月4日
 1月:第23回、 1月7日
国鉄形車両in九州
JR九州直方車両センター主催イベントに出張、展示無し
国鉄「ヨン・サン・トオ」白紙ダイヤ改正で登場した車両
黄色の列車
みどり色の列車
 
 
新幹線特集:西日本/九州編
実在しない車両「ウソ電」
祝!青函トンネル開通30周年
事業用車両
ジョイフルトレイン/リゾート系列車
平成29年度 12月:第22回、12月3日
11月:第21回、11月5日
10月:第20回、10月1日
 9月:第19回、 9月3日
 8月:第18回、 8月6日
 7月:第17回、 7月2日
 6月:第16回、 6月4日
 5月:第15回、 5月6〜7日
 4月:第14回、 4月2日
 3月:第13回、 3月5日
 2月:第12回、 2月5日
 1月:第11回、 1月8日
JR九州 キハ183系1000番台
東海道・山陽新幹線 歴代車両
国鉄「サン・ロク・トオ」白紙ダイヤ改正にちなんだ車両
SL(蒸気機関車)アラカルト
北海道の車両達
夜行列車
485系特急形電車 part2
JR九州の車両達、SL公開イベントに合わせて2日間開催
列車名「さくら」
鳥の名前にちなんだ列車
 
  
平成28年度 12月:第10回、12月4日
11月:第 9回、11月6日
10月:第 8回、10月2日
 9月:第 7回、 9月4日
 8月:第 6回、 8月7日
 7月:第 5回、 7月3日
 6月:第 4回、 6月5日
 5月:第 3回、 5月1日
 4月:第 2回、 4月3日
 3月:第 1回、 3月6日

 プレ開催    1月10日
鐡道模型の体験運転を実施。
車両展示を始めて実施、テーマは「筑豊いまむかし」。

台風接近に伴い、終了時間を前倒し。

会場で「雨漏り」事件発生。
スタート時間をあさ10時〜に変更。


映えある第1回。全てはココから始まりました。

本実施に先立ち「プレイベント」として開催。

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